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絶対負けんぞロアッソ、アビスパ、サガン、トリニータには。早よ上がって来いVファーレン、レノファに、その他JFLでの同志たち。麺好き男「フカヒレスープ」が送るギラヴァンツ北九州応援の日々を綴ったブログ
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4-1 VS「FC琉球」@本城陸上競技場(北九州市八幡西区)

 90分間、サポも選手もスタッフも、みんなよく頑張った。きょうは爽快だ。

 きょうはとにかく頼むぞ、といわんばかりに、普段よりも多くのサポが集結(したという印象)。
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 そうしたら先制点。#29大島だ。
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 左足で見事に決めている。
 
 大いに沸くスタンド。
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 しかし、まだ1点取っただけ。決して浮かれずに、集中力を保って応援を続行。

 余計だったのがこれ。失点。
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 うちの左サイドから崩された。その直前にも危ないシーンがあって、しのいでいたんだが、続けざまにチャンスを与えてはやはりこうなる。

 おいおい、何やってんだよ、という空気が漂いかけたが、一瞬でムードは好転。失点後のキックオフから、あっさり勝ち越し点。またも大島だ。
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 素晴らしい。この得点のあるなしで、全く違っていたことだろう。

 おかげで、ずっとうちの時間帯が続いた。後半に入ってもチャンスが多数。これは冨士がネットに突き刺した3点目。
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 よーし、いいぞ、いいぞ。2点差になると、精神的にもだいぶ違う。
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 冨士はさらにもう1得点。ダメ押しの4点目。
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 難しいシュートはよく決まるのに、簡単そうな場面で取りこぼすことがある冨士だが、今回は落ち着いてきっちり決めてくれた。よっしゃ、よっしゃ。

DSC_2061-1.JPG 得点係も興奮していたのか、「2」が上下逆さま。

 バー直撃弾を食らうなど、数度のピンチはあったが、スコアはそのまま終了。
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 桑さんはじめ、みんな有難う。
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 いよいよ、残り2試合。あと180分。ほかのチームの結果次第になるが、来週でJ参入が確定する可能性がある。しかも来週の日程は、うちだけ23日の開催で、ほかの結果がすべて分かった上でのゲーム。盛り上がること必至。

 よその敗戦待ちだが、優勝のチャンスもまだ残っている。この日、得失点差を稼げたのは大きいなあ。
 <update 2009.11.17 09:28>
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2-4 VS「TDK SC」@秋田市八橋運動公園陸上競技場

 福岡→伊丹→秋田と飛行機に乗って、やって来ましたよ、秋田。大学4年の時に来て以来だから、恐らく15年ぶりぐらいになるな。

 福岡→伊丹で乗った飛行機と、伊丹→秋田で乗った飛行機は同じ。なので、乗り継ぎに際しての心配がなくてよかった。伊丹までの飛行機が着かないことには、秋田行きの飛行機は飛ぶはずがないわけだからね。

 会場は八橋。やばせ、と読む。着いたはいいが、駐車場が満車状態で焦る。体育館や野球場の利用者も止めるので、意外に駐車場が不足気味のようだ。それでもどうにか駐車スペースを探し当て、スタンドへ。

 ETC利用部隊などを含め、声出し隊は15人ほど。遠い所まで、よく集まったなあ。新潟や関東方面からも来ていたと思われる。スタンドにはそのほか、関のばあちゃん(秋田の大館在住らしい)ご一行様もいらっしゃっていて、声援を送っていた。
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 スタメンは最近おなじみの顔触れ。さあ、きょうも頑張るべえ、と最初のチャントを歌い始めたところで、いきなり失点した。北九州陣内で相手選手がボールをキープ。その選手とゴールの間に、すこーんと道が開けていて、あそこに撃たれたらどうなるんだろうと見ていたら、その通りに撃たれた。グラウンダーのミドルシュート。水原が左に飛ぶが全然届かない。入っちゃったよ。

 おいおいおい。6連勝中のTDKの勢いに、いきなりやられてしまったではないか。

 まあでも、始まったばかりだ。まずは気持ちを切らさず、反撃態勢を整えよう。と気持ちを落ち着かせようとするが、すぐまた失点。4分、CKから簡単に頭で合わされた。いきなり2点差。まあでも、三菱水島に3点取られたぐらいだから、こんなこともあるだろう。時間はあるんだし、3点取り返せばいいだけだ。とにかく、気持ちは切れずに頑張ろう。

 そこからさあ、反撃だ。13分、相手陣内でFKを得て、最後は中嶋が押し込む。よっしゃ、1点差だ。と思ったら副審が旗を上げている。あぁーぁ、オフサイドかよ。
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 いい攻撃だっただけに残念でならぬ。返すがえすも残念。

 これで命拾いしたホームTDKはさらに勢いに乗る。15分、TDKが結構遠い位置、中央付近からFK。ぽーんとゴール前に長ーく送ったボールに頭で合わされて、これがまたゴールに吸い込まれた。なんと3点差に。信じられない展開に目を疑うが、間違いなく現実の出来事だ。でも三菱水島に3点取られたぐらいだからな。今回は4点取ればいいだけさ。あと75分も残っているんだから。

 すると20分、ばあちゃん一行の応援を受けていた関が、ペナルティエリア内で倒された。すかさずホイッスル。よっしゃPKだ。この時間に1点返せれば、だいぶ楽になるぞ。

 で、佐野がPKを蹴るが、なーんと止められた。右に蹴ったが、相手PKに読まれて弾かれた。おーぅと頭を抱えるサポ陣。逆に喜びの歓声に沸くスタジアム。そうか、ここはアウェーだったのだな、という感を今さらながら強くする。
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 得点シーンとして撮影したはずの1枚なのに・・・。

 前半終了間際には、ゴール前にいい感じで折り返したボールに冨士が頭で合わせたが枠外。3点差のまま後半へ。

 後半も開始早々にいきなりピンチを迎えたが、水原が的確に間を取って、相手のシュートを弾く。危ない、危ない。いつも有難う水原。

 すると直後にチャンス。後半開始から登場した宮川がドカンとシュート。ゴールの上だったが、明らかに宮川1人で流れが変わった雰囲気だ。これはなんだかいけそうだぞ。

 この予感は的中。3分、宮川がまたしてもドカンとシュート。相手GKが弾いてCKに。このCKのボールは防がれて中盤辺りまでこぼれてきたが、CKを蹴った佐野が追いついて、すかさず的確に前線に返す! 大島がどんぴしゃりのヘッド! まず1点だ。 すげーな。距離感は全然違うが、スピード感と正確性は、バレーのBクイックみたいだった。
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 よーし、サポ陣にも活力がみなぎる。

 この調子でどんどんいく。7分にはクロスに合わせた中嶋が押し込むがまたしてもオフサイド。むむむ、これもいい形だったのになあ。残念でならぬ。

 しかし9分、今度こそは正真正銘のゴールだ。宮川が折り返したボールに中嶋が合わせた。1点差。宮川投入が大的中。よーし、うちの時間が続いている間に、まずは追いついてしまえ。
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 頼むぞ、逆転にはあと2点だ。

 16分には中嶋が、大島との連携でゴールに迫るが、相手GKと交錯。あー、あともう少しなのに、惜しいなあ。

 この後ぐらいから、展開がちょっと落ち着きだした。後半に入ってからの怒濤の時間帯はいずこへ。振り返れば、この後半の序盤に追いつけなかったことが、響いたわけだなあ。それ以上に、前半の立て続けの失点が痛かったのはもちろんだが。

 後半25分には、あわやのシュートを食らうがクロスバーをこすって上方へ。おおー、命拾い。しかし同31分のピンチはしのげなかった。右サイド(相手から見て左サイド)から折り返されると、中央やや左(相手から見てやや右)にいた、どフリーの選手に難なく決められた。4失点目。致命的だが、まだ時間はあるじゃないか。開始15分で3点取られたことを思えば、うちにだってそれぐらいの爆発力はある。

 36分には大島に代えて佐藤を投入。その前には川鍋を投入したいたので、これで交代枠は全部使い切った。あとはとにかく、みんなで何とかするよりない。

 そうしたら、PKをもらった。蹴るのはもちろん佐野。だが、なんと、またも止められた。佐野が2度も止められるなんて信じられないが、紛れもなく現実の出来事だ。

 そのまま終了。2-4で完敗。どうにもならなかった。昨年の「にかほ」での勝利は見ていないし、個人的には東北ではいい思い出が全くないままだ。

 記録を見ると、シュート本数はうちの20本に対して、TDKは7本。しかもTDKは前半、シュートは3本だけ。つまり、前半は失点以外のシュートは1本も食らっていなかったということになる。あーぁ、何ともならんやったんやろうか。

 これで順位は4位で、5位との勝ち点差は1。ぎりぎり参入圏内に残った。残りは3試合。うち2試合はホームだ。J参入へ土壇場のこの状況で、今度こそ”スター性”を見せてくれよ。
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<update 2009.11.15 08:34>

 大事な一戦だし、Jに参入したら秋田に行く機会もなかろうと思って、遠征計画を立てた。

 飛行機の運航ダイヤをよく見ないまま、取りあえず旅行代理店に行って東北方面のパック商品を探していたら、なんと当日移動で間に合うことが判明。

 福岡を朝7時に出て、伊丹で乗り継ぐと、秋田空港に午前10時すぎに着く。しかも日曜出発だと、土曜出発に比べて、格段に料金が安くなる。ほほう、こういう方法があったか。
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 というわけで申し込んだ。1泊つきで、妻と2人分で8万7200円。東京よりも1人当たり1万円ぐらい高いだけで秋田まで行けるんなら、よしとしよう。最悪の場合、東京からレンタカーか新幹線という方法も考えていたが、これなら体力的には断然、楽。金銭的にも、東京経由よりもこの方がお得かもしれん。

 パック商品は通常、出発の10日前が申し込み期限。もう日にちがないから、迷われている方の参考までに。なおパック商品は席数に限りがあるので、これと同じプランに空きがあるかは不明だが、商品企画ごとに席数の設定があるはずなので、探せば空きのある商品はまだあるかも。

 ネット上での検索ならhttp://www.kokuken.net/などを参考に。

1-1 VS「SAGAWA SHIGA FC」@本城陸上競技場(北九州市八幡西区)
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 あぁー、勝てなかった・・・。天王山の首位決戦。勝てていたと思えるゲームだっただけに、余計に悔しい。まあでも、敗戦という最悪の事態は免れた。ちょびっとだけだけど、勝ち点は積み上げたわけだし、着実に一歩進んだことをプラスにとらえて、また次頑張ろう。

 警告累積の川鍋は、前節&今節と出場停止なので、きょうもCBにはタチコ。スタメンは全員、前節と同じ顔触れ。

 変わったのは声出し隊のポジションで、いつもの場所が工事中のため、メーンの左端っこに位置取ることになった。
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 イレブンもサポも、序盤から全開。イレブンは、目の前が開ければ積極的にシュートを打っていく。いいぞ、いいぞ。こういうゲームは、形うんぬんよりも、その姿勢が功を奏するはずだ。何度もいい形をつくって、ゴールに迫る。

 すると13分、北九州に先制点だ。すっかりスタメン定着の中嶋が頑張って得たCKから、混戦になったところを関が決めた。よっしゃー。
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 サポ陣も大いに盛り上がる。
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 でもまだ序盤。大事なのはここから。団長も浮足立たずに場を引き締める。

 そのおかげか、直後に到来したピンチは切り抜けた。ゴール間近にパスを通されてシュートを食らうが、水原が止めた。いつもいつも有難う。

 よし、では追加点へ向けて頑張ろう。と攻め上がるが、ことごとくファウルで止められる。ああ、もどかしいなあ。

 30分にはちょっと危ない場面を迎えるが、伊藤や重光が精いっぱいのプレーで食い止める。みんな、有難う。

 その後はFKなどでそれなりにチャンスはあったが、得点には至らず。1点リードで後半へ。あと45分だ。

 後半は10分にシュートを食らうが左ポスト。助かった。20分には大チャンス。途中出場したばかりの佐藤がドリブルでぐいぐい持ち込んで、折り返す(下の左写真)。関はスルー(下の右写真)して・・・、
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 その向こうにいた中嶋がシュートだ!
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 が、残念ながら枠外。うぉーっと大きなため息に包まれるスタジアム。相手#13の存在が微妙な影響を与えたんだろうか。

 リードを広げられないまま終盤へ。すると29分、なんとPKを取られた。エリア内の競り合いで、うちが倒したという判定。それでも、水原なら止めるんじゃないかという期待の方が大きかったんだが、この日はだめだった。同点で残り15分。

 これは、前線にうまく渡ってチャンスを演出した場面。
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 ああ、あと一歩か。惜しいなあ。

 残り10分になって長谷川投入。とにかく勝ち越そうと攻め込んで、何度か得点につながりそうな形はつくったが、詰めがあと一歩。佐野や長谷川のシュートも枠外だった。いつもの彼らだったら、冷静に決めてくれそうな場面だったけどなあ。焦りがあったかなあ。

 そのまま終了で引き分け。首位に詰め寄るチャンスだったが結局、勝ち点差は「6」のままだ。
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 まあでも、本当にみんなよく頑張った。まだ終わりじゃない。とにかく次も、サポも含めてみんなで頑張ろう。
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DSC_1902.JPG ウェービーも、今の名前でお仕事をするのもあとわずかだね。

 その夜。夕飯の途中で、奥歯に詰めていた銀歯が取れた。悔しい結果だったけど、そんなに歯ぎしりしたかなあ。
<update 2009.10.28 08:34>
2-1 VS佐川印刷SC@京都府立山城総合運動公園太陽が丘陸上競技場(京都府宇治市)

 昨年の佐川印刷戦は西京極だったが、今年は太陽が丘。もちろん初めて訪れる。サポはどれぐらい来るのかなー、と思っていたが、居ても立ってもいられない気持ちは、みんな同じだったんだろう。次々に同士と出会う。イカスミさん親子にもバスで遭遇。

 「太陽が丘って、屋根はあるんですかねえ」(イカスミさん)

 我が家も同じことを思っていたところだ。そう、この日の心配はお天気だったのだが、その不安は的中。スタンドに屋根なんぞ全然ないし、途中、土砂降りにも見舞われながらの応援となったのだが、この雨が勝利への伏線になろうとは、一体誰が想像していただろうか。

 川鍋が警告累積で不在。代わりにCBに入ったのはタチコだ。FWは大島と中嶋。なんだかすっかり、おなじみのコンビになったな。

スタメン
17,29
  10
8,5,20
7,3,2,16
1

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 キックオフ前に結構降っていた雨は、ゲーム開始に合わせるように止んだんだが、試合が始まると再びポツリポツリ。「あーあ、参ったなあ」。濡れながらの観戦は決して気持ちのいいものではないが、これが北九州にはプラスに働いたのだから痛快だ。

 前半17分、ほぼ中央の右端で、ボールを持っていた相手選手が雨で濡れた芝でつるっと足を滑らせる。このチャンスを逃さず、すかさずボールを奪ったのが中嶋だ。ずんずんと右サイドからゴールに迫って、相手GKの左側へシュート! GKの手は届かない。詰めていた大島がきっちり押し込んで先制! よっしゃよっしゃ。こういう思わぬ形でもらったチャンスをモノにできると波に乗れるぜ。
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 やったぜ! でもまだ1点。この調子で攻めるぞ。

 すると21分にも、中嶋からパスを受けた大島がシュート(右へ外れた)、その直後には相手陣内でボールを奪った関がシュート(これも右枠外)、28分には再び関が、中嶋からのボールをループ気味のボレー(クロスバー)と追加点を挙げそうな雰囲気がたっぷり。しかし、なかなか決めきらん。

 それでも、持ち味の堅守にほころびはない。終盤には自陣でFKを与えたり、CKを与えたりしたが、大丈夫、大丈夫。きっちり防いで、さあ、後半。

 後半に入っても北九州の時間帯は続行。後半3分、中嶋のゴール上方へのシュートはクロスバーだったが同8分、ゴール左側から中央方向へ抜け出した中嶋の動きは、佐川印刷はどうにも止められなかったらしい。エリア内で中嶋が倒されて、PK。佐野がまたしても決めて(これでPKは3試合連続だ)、2点差。よーし、順調、順調。
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 サポ陣もこの日一番の盛り上がりだ。

 あとはこのまま気を抜かず、得失点差をどうにか稼いでおきたいところ。で、まだまだ攻めるんだが、中嶋のシュート(GKに防がれた)、重光の好クロス(誰も合わない)、中嶋と関の好コンビネーション(また防がれた)と次々にいいシーンを演出しながら、ゴールを割れない。あー、3、4点ぐらい取っていても良さそうだったのになあ。

 終盤にも、関のシュート、佐野のFK、途中出場の長谷川のシュートなど、散々相手ゴールを脅かしながら、追加点は奪えず、ロスタイムへ。CKから失点したのは余計だったが、最後は危なげなく時間を消費して、逃げ切った。勝ち点3をゲット。
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 首位の佐川滋賀が引き分けとのことで、勝ち点差は「6」に接近。次のホームでの直接対決を制すれば、さらに接近。「VでJ参入」のストーリーは、いよいよ終盤だ。
<update 2009.10.19 12:19>
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HN:
フカヒレスープ
性別:
男性
職業:
会社に金で雇われている
趣味:
麺喰い
自己紹介:
1973年3月生まれ。茨城県出身

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